おそらく最初で最後でしょう、日本で私にしか出来ないコンサルティングを開催します。




LICENSE TO BE A GOOD COPYWRITER
Copywriting Master Consulting



セールスレターを書く際の苦痛、苦悩、混乱・・・
あらゆる障害を全て回避(“解決”ですらありません)し、
わずか1ヶ月で100本以上の商材を値上げや販売停止などの
“姑息な”煽りも何もなしで売ってくれる・・・
そんなセールスレターを
一体どうやって48時間以内に書き上げるのか、
その方法の全てをあなたに直接お伝えします。







( このコンサルティングは、ありがちな“知識をお伝えするだけのコンサルティング”ではありません。あなたに直接お伝えするだけでなく、あたかも私が書いたかのようなレベルにするコンサルティングです。そのため、人数を極めて限定しなくてはならないことだけ、あらかじめご了承ください。)






コピーライティングの重要性に気が付いているビジネスセンスのあるあなたへ:

どうも、知念です。

単刀直入に言います。

私が、常識では考えられない成約率のセールスレターを、常識では考えられないスピードで書き上げている、その方法の全てを直接あなたにお伝えし、供に“あなたの”レターを書いていくセミナーを開きたいと思います。

なんだかんだでこの手紙も長くなりました。

先着順ではないので焦る必要はないですが、とにかく実績とか細かいことはいいから早く申し込みたい、参加に関して必要な、重要なポイントだけ知りたい、という場合は以下をクリックしてください。
















以下、例によって長い手紙です。
永いセールスレターなんて詐欺師が書くものだ!大嫌いだ!という思いを持っていない場合に限り、ゆっくりとお読みくださいませ。

多分、勉強にはなると思います。

知念弘海








“そんな数字はありえない!”





もう何度、このリアクションを受けたか、わかりません。

思わずこんなせりふが出てしまうほどに、私が書いたセールスレターは普通ではない成約率が出ます。

通常、自分のハウスリストから直接アクセスを流しても、成約率は1パーセントいかないくらいですが、私が書いたレターはアドワーズという、通常成約率がよくても0.3%程度しか出ないと言われている広告から直接引っ張ってきても、平均で3パーセント以上出ています。

レターも何もいじっていません。

細かいマーケティングテクニックや、トリッキーな裏技を駆使しているわけでもありません(そちらは調べればすぐにわかります)。

「設置に30分かかりますが、あとはほったらかしで毎月30万円の不労所得が!」

みたいなバカな話ではありません。

まともな知能を持っていれば、そんな話がありえないことくらいは、1.6秒で理解できますから。

そんな話ではなく、完璧なセールスレターを書いて、そちらをアップすれば、アクセスを流し続けることができるでしょう。

なぜなら、売れているから。

売れているのにいじるのは、素人のやることです。

だから少ない労力でアクセスアップが目指せます。

そーゆーわけなのです。

多分少ない労力でアクセスアップを目指せる数少ない方法なのではないかと個人的には思っています。

売れるレターをたった一枚書いて、アドワーズに毎月100万円広告費をかければ、月収500万円を超えることも夢ではないでしょう。





1時間働けば1000万?





私の生活に関しては、そんなことがまことしやかに噂されています。

というか、自分で言ったんですが(笑)。

でも、これはある意味で真実であり、ある意味で誇張です。

当たり前ですが、私が世界一の天才でもない限りは、いきなり1時間で1000万円を稼ぐなんてことは、不可能です(天才でも無理かもしれないです)。

ましてや、「どんなときでも好きな時に好きなだけ」という条件をつけてしまえば、ますます不可能。

にもかかわらず私がそのような生活スタイルを実現しているのは、

「そういうシステムを作ったから」

に過ぎません。

リストを集め、リストの価値を最大限高め、最高のセールスレターを書く。

私がやっているのはこちらだけですが、こちらだけでその程度の生活スタイルであれば、実現してしまうのです。

こちらは、情報販売だろうがアフィリエイトであろうがオフラインのビジネスであろうが、まったく変わらない普遍の成功法則なのです。





1+1=1000?





リストを集め、リストの価値を最大限高め、最高のセールスレターを書く。

この中でも、初めに最も重要になるのは、セールスレターの良し悪しです。

いいですか、今サラッと言いましたが、こちらは非常に重要なことです。

ビジネスで結果を出すために最も重要なのは、セールスレターの良し悪し。

上述しましたが、セールスレターよければ、毎月毎月商品が売れるでしょう。

日本一高額なフィーをとることで有名なマーケティングトルネードの佐藤昌弘さんというコンサルタントがいますが、彼は最近こんなことを言ってちょっと話題になりました。

「この5年は、コンサルタントが儲かった。
でも、次の5年は、売れるセールスレターを書ける人が億万長者になるだろうと思います。」

そんなことは、私はコンサルタントが儲かっていたらしい、そして私がビジネスの勉強を始めた5年前からわかっていましたが(苦笑)、だからこそ執拗に5年間もコピーライティングにこだわり続けてきたわけですが、まあ、佐藤さんも今はそう思っているようです。

そちらはまあ、おいといて。

レターがいいということは、自分のみならず、アフィリエイターも喜びます。

「あそこにアクセス流せば、すげえ売れる!」

ということがわかるからですね。

と、ドンドンアフィリエイターからのアクセスが流れてくることになります。

で、さらに売れる、と。

こういう素晴らしいWin-Winなスパイラルが出来るのです。

まさに、1+1が100にも1000にもなる世界です。

人よりいいレターを書いただけなのに、アフィリエイターが優先的にアクセスを流してくれたりと、いろんな副次的な効果が期待できます(その多くは、本人の知らないところで勝手に起こっています)。

実際、私のところには「初めてアフィリエイトで報酬が発生しました!」という、アフィリエイターの方からの嬉しいメールがたくさん届いていますし。

今まで稼げないアフィリエイターが95%とか言われていたのは、販売者のセールスレターがクソ過ぎたからなんじゃないかと、真剣に考えてしまうほどです。





しかしなぜ、
私のレターだけが異常に反応が取れるのか?






こちらをきちんと説明できる人は、この世の中に私しかいません。

全米でトップのコピーライターが日本語ペラペラになったとしても、説明できないでしょう。

なぜなら、私が書いたものだからです。

そして、様々なテストを経て、勝ち残ったセールスレターですから、そのテストを実際にやり、データを取り、修正を繰り返してきた私にしか説明できないのは、当然ですよね。

何も煽らない。

カウントダウンタイマーなどの気分を害するギミックもつけない。

「魔法、秘術、暴露、ほったらかし」などの胡散臭いがしかし結構人が食いつくフレーズを極力使わない。

なのに、そういったものを駆使している人たちの何倍も、時に何十倍もの成約率が出る。

リストに対しても、一言さんに対しても、同じように反応が取れる。

そんな不思議な現象の理由を、他人が説明できるはずはありません(単なる“評論”はいくらでもできると思いますが)。

逆に言えば・・・





私は、全てを説明できます。





そういったレターがなぜ成功したのか。

その成功の背後で、誰にも知られることなく何が行われ、何が反応を取っていたのか。

その全てを説明できるのです。

 ・ なぜ100個以上下書きをした中から、たったひとつの“最も反応が取れる”ヘッドコピーを選ぶことが出来るのか?

 ・ 本文の書き出しの段落には、どんな心理学的な“仕掛け”があるのか?(この仕掛けがないと読者はそのレターを読み続けませんので、私は“必ず”仕掛けるようにしています)

 ・ 読み手を不快な気持ちにさせず、効果的に“仮想の敵”を作り上げ批判し、自らの信用力と実力をアピールする方法・・・。

 ・ 単に漫然と仮想の敵を批判しているだけだと読み手は不快な気持ちになるのですが(そういった文章に出会ったときの自分の気持ちを考えればわかりますよね)、実は、仮想の敵を“批判するポイント”という、いわば“批判の矛先”があります・・・その極めて小さなポイントを30秒程度の思考実験で見つける方法とは?

 ・ なぜ推薦文、顔写真、商品の写真、テスティモニアルがひとつもないセールスレターが売れるのか?(「信用を作る」方法というのは、実は無数にあるのです)

 ・ 「この人は頭がよい」と初めの1段落で思わせる非常に簡単なテクニック・・・(このおかげでしょうか、なぜか私も“実際以上に”頭がよいと思われています 苦笑)。

 ・ 大概のレターは適当に配置してますよね・・・写真・テスティモニアル・推薦文を掲載するのに最もふさわしい位置とは?

 ・ 誰もが誤解している、「物語」の本当の意味・・・(一体どうして「貧乏だったあの頃」や「いじめられた少年時代」や「デブでキモイと言われて全くモテなかった学生時代」や「自殺まで考えたあの頃」みたいなものばかりが「物語」だと思われているのでしょうか・・・「物語」の本質とはそんなものでは全くありません)。

 ・ 商品の欠点をそっくりそのまま長所に変えてしまう方法とは?

 ・ 反応が思わしくなかった時にまず何を修正するか?(ヘッドコピーだと即座に思ったのなら、多分あなたは相当無駄な努力をすることになると思います)

 ・ ブレットを1時間で100個以上作り上げるその具体的な方法とは?(ブレットひとつだけでその商品が売れる・・・実は、そのような強力すぎるブレットを量産する、あなたでも使えるコツというのがあるんです)

 ・ 収益を最大化するような最高の切り口、つまりは最高の“フック”を3分で作り上げる3ステップ・・・(フックがしょぼいと、残念ながら何も大して売れません・・・私は、困った時はいつもこの方法でフックを作り上げています)。

 ・ 読む度に新しいアイディアが湧き出してくる、コピーライティング界の幻の名著とは?(かつてeBayで15万円くらいで取引されていたこの本・・・日本でこの本を持っているのは両手で数えられるくらいの人だと思います)

 ・ 「こんな人は買わないでください」という項目を一切書いていないのに、こちらの都合がいいように購入者の属性を選別してしまう方法・・・(ビジネスで最もつらいのは、頭のおかしいお客がついたときですから、そういった人に“買わせない”のもレターの仕事のひとつです)。

 ・ 煽っているように思われえることなく、緊急性を演出している方法・・・(私は特に値上げなどで煽ることはしません。ですが、我先にと申し込みが殺到するのです。実は非常に簡単な一文を入れるだけなのですが・・・)。

 ・ 最後の推敲の段階で、もうしもどうしても決められないくらい決断に悩むことがあったらどうしているのか?(ヒント:“決断しない”という決断もアリなのです・・・)

 ・ どうやって“最高のフック”から“最高のオファー”を作り上げているのか?(この作業は、慣れれば10秒で出来ます)

 ・ 女性向けレターと男性向けレターで最も違うところはどこなのか?(デザインもそうですが、そういったこと以前に非常に顕著に異なっている部分があります)

 ・ 写真を入れたら反応が激減した例と、調査の結果明らかになったその理由・・・(写真は時に反応を下げます。顔写真ですら、入れたら反応を下げた例がいくつもあるんです)。

などなど・・・。

私が書いたレターなのだから当たり前なのですが、あらゆることを説明できるのです。





そして最も重要なことは・・・





その“秘密”というか“秘訣”というか、とにかく私のレターが軒並み大成功を収めている背後にあるものは、実は

あらゆるマーケットに、あらゆるタイプのビジネスに容易にあてはめることが出来る

のです。

はっきり言ってしまえば、コツさえつかめばすごく簡単に“パクる”ことが出来るのです。

実を言えば、今回私がコンサルティングでお伝えしたいのは、ここにつきます。

もしかしたら、タイトルを見て勘付いたかもしれませんね。

一言で言えば、

一体どうやって私のレターを“誰にもバレないように”パクるのか?

をお話したいのです。

はっきり言って、1から10まで完全に自分の頭で考え、オリジナルを生み出し、何ページも何十ページもセールスレターを書いていくなんて、きついですよね。

私はそういった作業が大好きですので苦ではありませんが、普通そんなことを初めからやるのは、実は効率も悪いし、必死になって完成させたわりには、出来が悪いケースが多いです。

だから、私の成功事例を、パクってください。

堂々と。

あなたがやりたいことにあてはめると、一体どのような形になるのか、一体どうやってあてはめたらいいのか、そういったことをあなたに直接解説しますから。

「パクる」というと聞こえが悪いかもしれませんが、「学ぶ」という言葉の由来は「真似ぶ」であったことは知っていると思います。

要するにそういう話です。

私が作った成功事例を「正しく」真似し、「正しく」活かしてくれ、と。

そういうごくごく健全な提案なのです。

ただし、勘違いはしないでください。

私も少し名前が売れてしまい、そういったことに伴って私の書いたセールスレターを表面的にサル真似する輩が増えてきました。

ヘッド、構成、保証、追伸、などなどイチイチ似ているのです。

中には、本文まで似せているものもあります。

しかし断言してもいいです。

あれらのレターでは、私の10分の1程度の反応しか取れないでしょう。

いくら表面上私の真似をしたところで、コピー品は決してオリジナルを越えることは出来ないのです。

なぜなら、そういったおサルさんたちは、私のレターの背後にある成功要因を全く理解せず、表面的な文章やフレーズしかコピーしていないからです。

今回のコンサルティングでは、おサルさんたちが一生涯理解することが出来ない、世界でも私にしか語ることの出来ない、“隠された”成功要因とその“パクり方”(あてはめ方)を、全てお話させていただきます。





あなたに、私の持っているもの全てを。





ですから、私が今回提供したいのは、厳密にはコピーライティングの知識ではありません。

では、今回は一体何を提供するのか。

そちらは、

・完璧な“パクリ元”レター
・パクリ元本人による、適切なパクリ方
・あなたが今後つまずくであろうことを“全て”解決する環境

という3つを提供しようと思うのです。

具体的に説明しましょう。

まずひとつめ。

私が自ら書いたセールスレターを、「パクる権利」を付けてあなたに差し上げます。

このレターは、私がこの4年間(実は5年間)で書いてきた、そして実際に市場に出された数十枚のレターの中から、特に典型的な、あらゆる業界に応用しやすいものを選んだのです。

あなたが見たこともないレターも含まれているかもしれません。

そのようなレターを、あなたは自由にパクっていいのです。

ここであなたは、ビジネスの未来を決定付けると言ってもいいセールスライティングで、二度と悩むことはなくなるでしょう。

目の前に、既に成功例が、「パクってください」と言いながら転がっているのですから。

しかし、もし表面的にパクるだけになってしまったら、おサルさんたちと同じ穴のムジナになってしまいますよね。

そこで、ふたつめです。





あなたが人間であるために(サルにならないために)・・・





具体的にあなたが、あなたの市場、あなたのビジネスにおいてはどうパクると効果的なのか、レターの成約率が爆発するのか、あなたに直接私が解説します。

いわば、「本人による正しいパクリ方」講座です。

その過程で、必要なコピーライティングの知識やテクニック、心理学的な話などはします。

しかしそちらはメインではないのです。

一体なぜ私のレターは多くの利益を生み出すことが出来たのか、レターからは見えないその“本当の”理由とはなんなのか、そして他の誰でもない、あなたは、私のレターを一体どうパクリ、自分のビジネスにあてはめていけばいいのか・・・。

こちらの解説がメインになります。

あなたがどの市場で誰に何を売っていても関係ありません。

情報ビジネスをしていようがアフィリエイトをしていようが物販をしていようがオフラインでビジネスをしていようが、一切関係ありません。

あらゆるビジネスに固有の、ふさわしくカスタマイズさらた“パクリ方”を直接お話します。





最後のダメ押しですが・・・





あなたは、自分が書いたレターに、100パーセントの自信を持てるでしょうか?

確かに私の言うことは反映させたし、できる限りのことはした。

しかし自信が・・・というケース。

僕は何人も見てきました。

このような場合、ある意味で当然なのですが、力のある人に直接添削してもらうのが最も効率的にレターを確かにすることが出来ます。

しかし、あなたが書いたセールスレターを1から10まで完璧に添削するとしたら、一体何時間かかるかわかりませんよね。

40ページのレターとかになってくると、自分でイチから書いたほうがはるかに楽で、添削する方がむしろ大変だったりします。

しかしながら、学生時代を思い出して欲しいのですが、添削という作業を通してしか上達しないものというのは確かにあるのです。

特に、文章。

作文や小論文は、優秀な先生に添削してもらうことで、徐々に上達していくものです(したがって、優秀でない先生に添削されるとドンドン酷くなっていき、気がつかないうちに手遅れになります)。

セールスレターも文章ですから、同じです。

くどいようですが、本当に上達したければ、力のある人に直接添削を受けるのが一番早いのです。

なので、コンサルティング開催日から1年間以内でしたら、私が直接あなたが書いたレターを初めの一文字から終わりの一文字まで、全てを添削します。

さらに、よくある情報起業系のサポートや塾などにありがちな3行くらいの簡単なコメントで終わり、というものではなく、カムタジアなどの動画キャプチャーソフトを使って、音声解説をしながら、実際にあなたのレターを添削している様子を録画し、そのファイルごと差し上げます。

つまり、今回のコンサルティングをあなたのためだけに再度延長すると言ってもいいかもしれません。

ただ、恐ろしく時間と労力がかかりますので、この“完璧な添削”は、期間中で1度だけとさせてくださいね。





さて、あなたが得られるものをまとめましょう。





今回のオファーの概要は以下の通りです。

1. 私が書いたレターを用意し、そちらを叩き台にしてあなたがどのように“パクっていくのか”をコンサルティングで解説します。

2. コンサルティング終了後も、スカイプは常にオープンにしておきますので、お気軽に質問や雑談にきてください(たとえ深夜3時であっても、早朝6時であっても構いません。私の時間は全てあなたに提供します)。

3. コンサルティング終了後、180日間以内は、私に直接質問する権利があります。どんな些細なことでも、ビジネスに関係ないようなことでも、何でも構いません。そして同時に、あなたがした質問に対する返事を約束します。また、万が一私では答えられない質問があった場合、私が持っている個人的な人脈を全て駆使し、得られた最良の回答をあなたに提供します。

4. コンサルティング終了後、365日間以内であれば1度だけ、私が直接あなたの書いたレターを添削いたします(カムタジアなどの動画キャプチャーソフトを使い、音声で解説をしながら実際に文章を添削していきます)。

こちらが今回、私からのオファーになります。

私が書いたレターの、つまり私の脳みそのあらゆる“裏側”を解説し、あなたのレター、もしくはメルマガなどにいかにして反映させていくのか、まで解説します。





参加費の話をします。





・・・と見て思わず集中力が3割くらい増してしまったのなら、今回は申し込まない方がいいかもしれません(かといって次回があるのかどうかはわかりませんが)。

価格が気になるというのは、もしかしたらまだ申し込む必要がないステージなのかもしれないからです。

例えば「100万円です」と言われたら、どう思いますか?

実は、ここに面白いデータがあるのですが・・・

私が書いたレターで1000万円の利益を出さなかったことは、私がビジネスをはじめてから過去4年間、一度たりともないんです。

私はもう複数のレターを、複数の市場で書いてきましたが、その中で一枚たりとも、利益ベースで100万円を下回ったことがないのです。

そのレベルのレターを、さらに“あなたの”レターを、私と供に書いていくわけですから、当然そのくらいの価値があると言っても過言ではないのでしょうか。

そしてそういった考え方が、費用対効果という考え方です。

よくある「この情報の秘匿性は・・・」とか、「私は通常5万円以下ではセミナーをしませんが・・・」とか、「私に電話相談すると通常1時間で3万円チャージさせてもらってますので・・・」とか、そのようなあやふやな、しかも“自分勝手な”価値判断ではなく、数字で厳密に、客観的に、どんな人種の人にでも判断できるのです。

100万円を払って100万円以上返ってくれば、ビジネス上正しい判断なのです。

とは言え100万円なんて金額は請求するつもりはないです。

今回のコンサルティングは、

スカイプサポート、メールサポート、その後のサポート費、消費税込みで1万円

で開催することにいたしました。











引退は考えていないですが・・・





来年も今年と同じような勢いでネットで活動しているかといえば、そうでもないような気がするのです。

多分、だいぶ露出が減り、ネットビジネスにかけるウエイトは軽くなるかなーと思うんです。

もちろん、もうリタイアできる金額を稼いだとか、そういった小さな話ではありません。

私にも、いろいろ人生をかけてやりたいことがあります。

いろいろ人生をかけてやらなければいけないことがあります。

ネットで数百万数千万程度の小銭を稼ぎ、お山の大将を満喫している人たちとは、全く違うものを見ています。

だからこそ、今のうちに、私に残せるものは残しておきたいし、この業界に伝えられることは伝えておきたいし、必要とされているなら、なるべく多くの人の助けになっておきたい。

そう思っています。

ネットでビジネスをしなくなるわけではありませんが、少なくともこのような、異常に時間と手間のかかるコンサルティングなどは開催しないでしょう。

だからこの今回のこのコンサルティングは、唯一無二のものにしたいと思っていますし、そして実際、こういった内容になったのです。

あとはあなたがそちらを実際に体験し、さらにそちらを活かしてビジネスで成功するだけ。

ただ知識を伝えて終わり、というものではなく、何とかそこ(あなたの成功)まで持っていくために、私に出来る限りのサポートはお約束させていただきました。

では、コンサルティングでお会いできることを、楽しみにしています。

長々とありがとうございました。









追伸:「あなたのレターを」としきりに言ってきましたが、現状でレターを持っていなくても全然構いません。

ビジネスアイディアがなくても、一向に構いません(どうせコンサルティングの際に私と少し話せばすぐに出てきます。)

将来のために、知識欲のために、普通じゃ経験できない経験をするために、私の生きる世界を見るために、私と仲良くなるために(笑)、理由は何でもいいです。

コンサルティング中はパクリ方を解説しますので、そちらを真剣に聞いて、マスターするように努めてください。



追伸2:ここであえて言うようなことではないのかもしれませんが、今現在、私から直接何かビジネス上のアドバイスを受けることができる人というのは非常に限られています。

私の体ひとつではどうしてもこなせる作業に限界があり、ほとんどの依頼をお断りせざるを得ない状態だからです。

オフラインでのコンサルともなると、通常では考えられないコンサル料になります(ほとんどはコミッション制なので、私がアドバイスをするとどうしても毎月7桁とか、8桁とかになってしまうのです)。

もちろん、金額が全てではありません(ちょっとした事情はあるのですが、完全に無料でアドバイスしている人も5人くらいいます)。

しかしビジネスとしてやっている以上、やはり金額である程度の選別をせざるを得ない面もあります。

そういったことを考慮すると、今回私がやろうとしていることは、参加側の視点から見れば史上最安です。

こんなに安い値段で長いサポートを引き受けたことはないですし、今後も引き受けないと思います。

既に爆発的に儲かっているビジネスを犠牲にしてまであえてやるような金銭的なメリットは、そもそもないですから(じゃあ何でやるのか?はコンサルティングでお話します)。

「チャンスは貯金できない」

とはプロデューサーおちまさとの言葉ですが、確かにそうだなあと思います。

チャンスだと少しでも感じた場合、今すぐ使ってくださいね。

貯金はできないみたいですから。